<ルミンの効果>2 へ
2003/3月
| <ルミンの効果> 自家治験例 (其の1) | ||
| 2月6日、娘(7歳・小1)がインフルエンザに罹りました。 *6日 午前1時ごろ、「頭が痛い!」と言いながら目を覚ましました。 ・おでこを触ったらチンチンでした。慌ててルミン3錠を飲ませました。 ・朝7時に体温を測ると、39.3℃でした。 ・それからは、3時間毎に ルミン3錠ずつ を ビタエックスGO 5ml と一緒に飲ませました。 ・午前10時には、38.5℃でしたが、(イヨカンとドーナッツを食べていました。) ・午後4時になるとまた39.3℃になり、 ・午後7時には39.8℃となりました。その頃には、「お母さんが二人いる。」と言い出しました。 ・熱で物が二重に見えたようです。頭痛と関節痛を訴えまた。 |
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| † 朝から3時間毎にルミンとビタエックスを飲ませていても "この熱" 、これはかなりのウイルスだなあ・・・と思いました。 | ||
| *7日 午前1時には,39.1℃、 午前4時には,38.5℃、 午前7時には,37.9℃に解熱しました。 午後4時に38.3℃まで上がりましたが、 午後9時には、37.8℃でした。 |
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| *8日 午前8時には,37.1℃、 午前10時には,36.5℃と成りました。 その後、この日は1日平熱でした。 |
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| †結果として、39℃代の熱が(上限は何処まで出たのか確かめてはいませんが)ほぼ24時間続き3日目には平熱に戻ったと云うことになりました。 †2日間は、ルミン3錠、ビタエックスGO5ml を3時間毎に飲ませましたが、 3日目は、同量を6時間毎に飲ませました。 |
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| † 娘の場合、特に検査はしていませんが、小学校のクラスでお友達が次々とインフルエンザに罹患していた事、特に隣の席に座っている子が罹患していた事、前日寝る時まで元気だった事や頭痛を伴う高熱を発した発症の仕方などから考えると、インフルエンザに間違い無いと思われます。 | ||
| †通常、インフルエンザは、38℃〜40℃の熱が3〜4日間続くと言われています。 それが、40℃近くまで発熱したにも拘わらず、3日目には平熱に戻り、高熱の中、大小便は定期的に出ていました。 †流石に熱で胃は荒れたようですが、その割には、消耗も少なく、3日目からは「気持ち悪くない!食べられる!」と言って食事をし始めました。 |
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| †ルミンを飲んでいると、症状の進行スピードがアップし、回復が早まると思われます。 そして、ダメージが少なくて済みます。 |
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