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健康コンサルタント
お薬コーディネーター

薬剤師 竹村敦子

略歴

1953年 兵庫県生まれ
1956年 東京へ転居
1976年 北里大学薬学部卒業 
同年 帝京大学医学部皮膚科学教室勤務
1979年 縁あって薬業界に入る
1983年 縁あって漢方界に入り寺師睦宗先生(玄和堂診療所前所長)に師事する。
1990年 漢方桔梗堂薬局を開局
1995年 筋金入りの不妊症(生まれて此の方一度も妊娠したことがない)を乗り越え、42歳にして女児を自然分娩で出産(扇内医院にて)。
不妊症に悩む人々の“希望の星”で在りたいと願っている。



《漢方桔梗堂が目指すこと》



 自分の体は自分で護る 
       

 4年間薬学部に通って学んだ一番大事なこと, 
 それは「薬は毒!」です。
 大学時代に所属していた研究室(分子生物学)の  
 教授から念を押されました。 
 教授:「きみ、薬とはなんや?」
 私:「毒です。」
 教授:「そうや!」 
     (因みに、教授は京大出身でした)  
 


漢方桔梗堂では、自己免疫力を高めて、
今ある病気を治す方向へ持ってゆくのは勿論のこと、
漢方の原典にも記されている「未病を治す」を目標として
皆様の健康生活の維持に取り組んでいます。

人間の体は小宇宙です。
病名に捕われることなく、
体のひずみを調えることで
健康体を取り戻す ことが出来るのです。


          



名称】 
漢方 桔梗堂 西荻サロン

所在地】  
〒167-0042
東京都杉並区西荻北3-3-6
センチュリー西荻窪202

Tel & Fax】 
TEL:03-6915-0047
FAX:050-1298-6611

Eメール】 
info@kikyo-do.com
  
定休日
日曜・祭日

営業時間】 
14:00~19:00(予約制
医薬品販売許可番号 23杉保衛薬許 第714号

   開設者 竹村敦子


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地図データ ©2018 Google, ZENRIN
地図
航空写真
JR中央線・総武線、営団地下鉄東西線 
   
西荻窪駅北口より 
徒歩3分
 


静かなサロンで,ゆっくり寛いでご相談頂けます 

 
薬剤師 竹村敦子が  ご相談を承ります


   特定商取引法に基づく表記
販売事業者 漢方  桔梗堂
運営統括責任者 竹村敦子
担当責任者 竹村敦子
所在地 〒167-0042 
東京都杉並区西荻北3-3-6
センチュリー西荻窪202
TEL 03-6915-0047
FAX 050-1298-6611
メール info@kikyo-do.com
販売商品/価格/数量 商品一覧をご覧下さい。
送料 配送をご覧下さい 。
支払い方法 支払方法をご覧下さい。
販売代金以外の必要料金 原則として消費税と送料のみ必要です。送料は、商品代金1万円(税抜き)以上
お買い上げの場合、サービスさせて頂きます。但し、決済方法で銀行振込を
選択した場合振込み手数料が必要となります。
申し込み有効期限 基本的に無制限です。但し期間限定品等商品により異なる場合がございます。
引渡し時期 離島を除きご注文を頂いてから1週間以内で商品をお届け致します。
在庫切れの場合は2週間程度かかりますが、
その際にはこちらからご連絡させて頂きます。
不良品の取扱 万が一不良品があった場合には商品到着後2週間以内にEメール又は
電話にてご連絡下さい。お取替えまたはご返金させて頂きます。
返品の取扱及び期間 お客様ご都合の返品は、商品の性質上未開封のものに限り商品到着後8日以内
受付ております。返品をされる前にEメール又は電話にてご連絡下さい。
返品送料 お客様ご都合の返品の場合はお客様負担となります。
その他  
プライバシー
ポリシー
「個人情報の保護に関する法律」及び≪医療・介護関係事業者における個人情報の適切な取り扱いのためのガイドライン」に従い個人情報を取り扱います。



店舗販売業の管理及び運営に関する事項

許可の区分

 店舗販売業

店舗販売業許可証記載事項

開設者氏名

竹村敦子

店舗の名称

漢方桔梗堂

店舗の所在地

東京都杉並区西荻北3-3-6-202

許可番号

29杉保衛薬許 第 1443 

有効期間

平成30124日 から

平成36123日 まで

店舗の管理者の氏名

竹村敦子

勤務する薬剤師及び担当業務

竹村敦子医薬品の販売、相談

取り扱う一般用医薬品の区分

 指定第2類、第2類、第3

この薬店に勤務する者の名札等による区分に関する説明

薬剤師;「薬剤師」の名札に白衣

特定販売で扱う医薬品の使用期限

使用期限1年以上有るものを販売

営 業 時 間

店舗開店時間 月~土:14時~19時 

特定販売時間 月~土:14時~19

営業時間外で相談できる時間

23時まで対応

相談時及び緊急時の連絡先

03-6915-0047



要指導医薬品及び一般用医薬品の販売に関する制度に関する事項
要指導医薬品、一般用医薬品(第一類医薬品、第二類医薬品、第三類医薬品)の定義及び解説
要指導医薬品とは 次の1から4までに掲げる医薬品(専ら動物のために使用されることが目的とされているものを除く。)のうち、その効能及 び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的 とされているものであり、かつ、その適正な使用のために薬剤師の対面による情報の提供及び薬学的知見に基づく指導が行われることが必要なものとして、厚生 労働大臣が薬事・食品衛生審議会の意見を聴いて指定するもの。
  1. その製造販売の承認の申請に際して、新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
  2. その製造販売の承認の申請に際して1に掲げる医薬品と有効成分、分量、用法、用量、効能、効果等が同一性を有すると認められた医薬品であって、当該申請に係る承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
  3. 新法第44条第1項に規定する毒薬
  4. 新法第44条第1項に規定する劇薬
一般用医薬品とは 医薬品のうち、その効能及び効果において人体に対する作用が著しくないものであって、薬剤師その他の医薬関係者から提供された情報に基づく需要者の選択により使用されることが目的とされているもの(要指導医薬品を除く)。
一般用医薬品は次の第一類医薬品から第三類医薬品までのように区分される。
第一類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品のうちその使用に関し特に注意が必要 なものとして厚生労働大臣が指定するもの及び、その製造販売の承認の申請に際して新法第14条第8項第1号に該当するとされた医薬品であって当該申請に係 わる承認を受けてから厚生労働省令で定める期間を経過しないもの。
(例)H2ブロッカー含有医薬品、一部の毛髪用医薬品など
第二類医薬品とは その副作用等により日常生活に支障を来す程度の健康被害が生ずるおそれがある医薬品(第1類医薬品を除く)であって厚生労働大臣が指定するもの。
(例)主な風邪薬、解熱鎮痛薬、解熱鎮痛剤など
指定第二類医薬品とは 第二類医薬品のうち、特別の注意を要するものとして厚生労働大臣が特に指定するもの。
第三類医薬品とは 第一類医薬品及び第二類医薬品(指定第二類医薬品を含む)以外の一般用医薬品。日常生活に支障をきたす程度ではないが、身体の変調・不調が起こるおそれがある成分を含むもの。
(例)ビタミンB、C含有保健薬、整腸剤など
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の表示に関する解説 表記する一般用医薬品のリスク区分ごとに、「要指導医薬品」「第一類医薬品」、「第二類医薬品」、「第三類医薬品」の文字を記載し、枠で囲み ます。第二類医薬品のうち、特に注意を要する医薬品については、「二」の文字を枠で囲みます。医薬品の直接の容器又は直接の被包に記載します。
また、直接の容器又は直接の被包の記載が外から見えない場合は、外部の容器又は外部の被包にも併せて記載します。
要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品の提供及び指導に関する解説 要指導医薬品、第一類医薬品、第二類医薬品及び第三類医薬品にあっては、各々情報提供の義務・努力義務があり、対応する専門家が下記の表のように決まっています。
医薬品のリスク分類 質問がなくても行う情報提供 相談があった場合の応答 対応する専門家
要指導医薬品 義務(対面) 義務 薬剤師
第一類医薬品 義務 薬剤師
第二類医薬品 努力義務 薬剤師又は登録販売者
第三類医薬品 不要
指定第二類医薬品の販売サイト上の表示等の解説および禁忌の確認・専門家へ相談を促す表示 サイト上では、指定第二類医薬品の表示を商品ごとに表示します。また、すべての指定第二類医薬品について、禁忌事項の確認を促すための表示、 注意喚起を行っています。特に小児、高齢者他、商品ページ内または注意喚起を促すページ内の禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがある ため、薬剤師また登録販売者までお尋ねください。
(注意喚起を促す表示の例)
この医薬品は指定第2類医薬品です。小児、高齢者他、禁忌事項に該当する場合は、重篤な副作用が発生する恐れがあります。詳しくは、薬剤師または登録販売者までご相談ください。
要指導医薬品及び一般用医薬品の店頭での陳列に関する解説 要指導医薬品を要指導医薬品医薬品陳列区画に陳列します。
第一類医薬品を、第一類医薬品陳列区画に陳列します。
また、第二類医薬品、第三類医薬品については、それらが混在しないように陳列します。
なお、サイト上では、第一類、指定第二類、第二類、第三類医薬品の順に別々に表示し、他リスク区分の医薬品と混在しないように表示します。(医薬品のカテゴリー別のページで最初に表示されたページにおいて)
一般用医薬品のサイト上の表示の解説

第一類医薬品、指定第二類、第二類、第三類医薬品のリスク区分ごとに検索できるページを設けている他、商品ごとに下記のリスク表示をしています。

第一類医薬品には・・・「第一類医薬品
指定第二類医薬品には・・・「指定第二類医薬品
第二類医薬品には・・・「第二類医薬品
第三類医薬品には・・・「第三類医薬品

販売記録作成に当たっての個人情報の適正な取り扱いを確保するための措置 医薬品の販売記録作成にあたっては、個人情報保護方針に従い適法かつ、適切に取り扱います。
医薬品による健康被害の救済に関する制度に関する解説

【健康被害救済制度】
独立行政法人医薬品医療機器総合機構は医薬品、生物由来製品による健康被害の救済に取組んでいます。
http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai.html

【救済制度相談窓口】
電話 0120-149-931(フリーダイヤル 相談受付 9:00~17:30)
電子メール:kyufu@pmda.go.jp

【医薬品副作用被害救済制度】
くすりの副作用による健康被害には、医薬品副作用救済制度が適用されます。
これは、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用により、入院治療が必要な程 度の疾病や障害等の健康被害を受けた方の救済を図るため、医療費、医療手当、障害年金などの給付を行う制度です。医薬品は、人の健康の保持増進に欠かせな いものですが、有効性と安全性のバランスの上に成り立っているという特殊性から、使用に当たって万全の注意を払ってもなお副作用の発生を防止できない場合 があります。このため、医薬品(病院・診療所で投薬されたものの他、薬局で購入したものも含みます。)を適正に使用したにもかかわらず副作用による一定の 健康被害が生じた場合に、医療費等の給付を行い、これにより被害者の救済を図ろうというのが、この医薬品副作用被害救済制度です。この医療費等の給付に必 要な費用は、許可医薬品製造販売業者から納付される拠出金が原資となっています。
詳しくはこちら、http://www.pmda.go.jp/kenkouhigai/help.html

苦情相談窓口  漢方桔梗堂:☎03-6915-0047 受付時間 月~土 14:00-19:00
 杉並区保健所生活衛生課薬事担当:☎03-3391-1991 受付時間 平日 8:30-17:00